外遊び・自然学習

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なぜ子どもは金魚の世話をしない?命の大切さを学ぶタイミングとは

金魚すくいの金魚を世話しない、すぐ飽きる。そんな子どもの姿から、命の大切さはどう育つのかを、体験と発達の視点からやさしく考えます。
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SDGsを教える前に、アゲハの幼虫を見せたい|子どもに本当に必要な自然体験とは

子どもに環境問題を伝えるなら、まずは身近な自然から。アゲハの幼虫や虫との出会い、日常の外遊び、ヌマエビの失敗談を通して、本当に必要な自然体験と環境教育の入り口を考えます。
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持って帰るなら最後まで。親子の虫取りで大切にしていること

幼児との虫取りで「持ち帰るか、逃がすか」に迷ったことはありませんか?てんとう虫は飼育し、モンシロチョウは逃がした実体験をもとに、親子で考えた命との向き合い方を紹介。捕まえる・育てる・逃がす、そのすべてに学びがあることを伝えます。
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星は理科だけじゃない。2歳児の想像力やことばを広げる星空体験

科学館でプラネタリウムを見たあと、実際の夜空も見てみました。北斗七星、春の大三角、シリウス、木星。プラネタリウムの中では、空いっぱいに広がる星や星座を見ながら、いろいろな話を聞けました。そのあと外に出て、本物の空を見上げてみると、ちーくんも一緒に「お月さまでてないね」「たいようもいないねー」と空を眺めてくれました。一見すると、“星の学びができた日”のように見えるかもしれません。でも、正直に言うと、2歳児にとって星はかなり難しいです。どれがどの星なのかは分かりにくいし、親が「あれだよ」と指しても、...
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子どもが捕まえた虫を、その場限りで終わらせない。標本作成まで

幼児との虫とりで捕まえた小さな虫を、家庭で標本にして観察記録として残した体験談。持ち帰り方、標本づくりの難しさ、安全面、ラベル作成、親の関わり方を紹介します。
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散歩が「学び」に変わる。2歳児と虫取りで気づいた“関わり方”のコツ

幼児との散歩が「ただの移動」になっていませんか?道ばたの虫取りでも、立ち止まってしゃがみ、一言声をかけるだけで“学びの時間”に変わります。2歳児との実体験から、自然観察・知育につながる関わり方を具体例つきで紹介します
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2歳でもできる自然観察|道ばたの春の草花で育つ「考える力」と小さな理科あそび

幼児との散歩でできる自然観察のアイデアを紹介。カラスノエンドウやホトケノザなど春の草花を使い、2歳でも楽しめる理科あそびや声かけのコツをまとめました。道ばたの雑草が学びに変わります。
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春の黄色い花、オオキバナカタバミ。子どもとの散歩が自然観察になる

春の河川敷で見つけたオオキバナカタバミを、子どもと一緒に観察。クローバーとの違い、外来種の話、虫との関係、日なたと日陰の比較など、散歩を自然学習に変える声かけを紹介します。
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2歳児と砂場で2時間。予定は崩れたけど、親として大事なことに気づいた

2歳児と砂場で2時間。地下トンネルや水路づくりに夢中になり予定は崩れたけれど、その中で見えた社会性や考える力の成長。実際によかった声かけや遊び後の広がりも紹介します。
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東京の公園で子どもと虫取り|2歳児の3月〜7月観察記録と見つけ方

東京の公園・河川敷で、2歳児と3月から7月まで虫取りをした実録です。虫網を持つところから、モンシロチョウの捕獲、雨上がりの虫、幼虫の食痕観察、図鑑での同定、セミの抜け殻、標本作りまで、子どもの変化と探し方を実写真で紹介します。