イヤイヤ期、声かけ、子どもの理解、失敗への関わり方など、親がどう関わると子どもが安心して考え始めるのかをまとめます。
親の関わり方・声かけ 子どもが「できない!」と言ったとき、すぐ助ける前に大事にしたいこと
子どもが「できない!」「やって!」と言ったとき、つい手を出してしまう。粘土遊びの実体験から、すぐ助ける前に大切にしたい声かけと、子どもの「自分で試す力」を残す関わり方をまとめました。
親の関わり方・声かけ 2歳のイヤイヤ期、どう声をかける?親が楽になった考え方と実例
2歳のイヤイヤ期にどう声をかける?わが家では強いイヤイヤは少なめでしたが、選ばせる、見通しを伝える、遊びに変える、お手伝いをお願いするなど、日常でこじれにくくする工夫をまとめました。
親の関わり方・声かけ 外遊びでつい止めてしまう親へ|“止めなかっただけ”で変わった子どもの姿
特別な場所に出かけなくても、子どもにとって遊びは日常の道の途中にある。用水路や土手、空き地で夢中になって遊ぶ姿から見えた創造性や試行錯誤、成長の記録をやさしく綴った散歩の記録です。
親の関わり方・声かけ 子どもが失敗した時、どう声をかける?わたしが大事にしたいこと
失敗した時に必要なのは、「怒られること」より「その後どうするか」なのかもしれません。子どもが何か失敗した時、つい「だから言ったでしょ」と言いたくなることがあります。牛乳をこぼした時なんか、まさにそうです。ちゃんと持たないから。気をつけてなかったから。そう言いたくなる気持ちは、正直わたしにもあります。でも最近、それって本当に一番大事なことなんだろうか、と思うようになりました。😳 こぼした瞬間って、本人もだいたい「あっ…」となっている先日、ちーくんがコップの牛乳をこぼしました。コップが倒れて、牛乳が...
