こまりち

親の関わり方・声かけ

2歳のイヤイヤ期、どう声をかける?親が楽になった考え方と実例

2歳のイヤイヤ期にどう声をかける?わが家では強いイヤイヤは少なめでしたが、選ばせる、見通しを伝える、遊びに変える、お手伝いをお願いするなど、日常でこじれにくくする工夫をまとめました。
絵本・ことば・表現

2歳の言葉を増やす遊び|絵本・散歩・会話・歌で語彙が広がった記録

2歳の言葉を増やすには、絵本や図鑑だけでなく、散歩・料理・着替え・歌・親子の会話など日常の体験とつなげることが大切。2歳7ヶ月の実体験をもとに、語彙が広がった声かけや遊び方をまとめました。
外遊び・自然学習

2歳の外遊びは何をすればいい?散歩・虫取り・砂場で育つ力まとめ

2歳の外遊びは遊具だけではありません。公園、砂場、散歩、虫取り、季節の自然観察を通して、運動能力・観察力・社会性・語彙・自己肯定感が育つわが家の実体験をまとめました。
おうち遊び・知育玩具

2歳で都道府県パズルは早くない。くもんの日本地図パズルを1歳から遊んだ成長記録

くもんの日本地図パズルは2歳には早い?1歳から遊んだわが家の成長記録と、2歳でも楽しめる工夫を紹介。北海道や沖縄から始める親子の地図遊び、対象年齢5歳以上でも長く使える理由をまとめました。
学びの土台・発達

2歳の知育は何をすればいい?日常・外遊び・おうち遊びで育つ力まとめ

2歳の知育はワークや教材だけではありません。料理の手伝い、掃除、散歩、虫取り、砂場、絵本、ブロック、パズルなど、日常・外遊び・おうち遊びで育つ力と家庭での関わり方を実体験ベースで整理します。
おでかけ・体験学習

2歳3か月の子どもは美術展に行ける?大ゴッホ展でわかった現実と、親子で行く意味

2歳3か月の子どもと大ゴッホ展へ行った体験談。美術展は行けるのか、実際の反応、親が鑑賞する難しさ、それでも行く意味、次に行くなら必要な工夫を、親目線でやさしくまとめました。
外遊び・自然学習

自然は毎週変わる。親子でフィールドワークすると季節が見えてくる

同じ場所を歩いているはずなのに、花も虫も鳴き声も毎週少しずつ変わっていく。親子でフィールドワークをしていると、季節が知識ではなく実感として見えてくる面白さがあります。
外遊び・自然学習

なぜ知育に虫なのか?数・種類・寿命が知育に向いている理由

虫は、数が多い、種類が多い、寿命が短い。そんな特徴があるからこそ、観察・比較・試行錯誤のサイクルを回しやすく、子どもの知育や自然体験の入り口に向いていると感じています。
外遊び・自然学習

おもちゃより自然が強いと思う理由。多様性が脳を育てる

知育玩具には知育玩具のよさがあります。でも、自然には同じものがほとんどなく、動きも足場も毎回違うという圧倒的な多様性があります。そんな自然が子どもの頭と体をどう育てるのかを書きました。
外遊び・自然学習

虫とりは運動にもなる。足場の多様性と体の発達

虫とりは、ただ虫を見る遊びではなく、しゃがむ、またぐ、登る、バランスを取るといった動きを自然に引き出す外遊びでもあります。足場の多様性と体の発達について書きました。