おでかけ・体験学習 2歳児と足立区生物園|おすすめの周り方・大温室・元渕江公園の虫取り【体験学習】 2歳児と乳児を連れて足立区生物園へ。チョウの大温室、ゲンゴロウや水槽、ヤギの餌やり、元渕江公園での虫取り、暑さ対策を実体験から紹介します。 2026.07.23 おでかけ・体験学習
外遊び・自然学習 子どもが拾ってきた虫の死骸も「汚いから捨てて」で終わらせない自然観察 子どもが虫の死骸を拾ってきたらどうする?2歳のわが子が見つけたゴマダラチョウを親子で観察・標本にした体験から、持ち帰る判断基準、声かけ、衛生面、安全ルールを紹介します。 2026.08.09 外遊び・自然学習虫取り・虫観察
学びの土台・発達 2歳の協同力はどう育つ?一緒にやる・役割・順番の土台と親の関わり 2歳では、友達と上手に協力できなくても不思議ではありません。人を見る、まねをする、同じことを一緒にする、簡単な役割をもつ。日常に現れる「協同の芽」と、家庭でできる親の関わり方を紹介します。 2026.06.30 学びの土台・発達
親の関わり方・声かけ 子どもが「できない!」と言ったとき、すぐ助ける前に大事にしたいこと 子どもが「できない!」「やって!」と言ったとき、つい手を出してしまう。粘土遊びの実体験から、すぐ助ける前に大切にしたい声かけと、子どもの「自分で試す力」を残す関わり方をまとめました。 2026.05.08 親の関わり方・声かけ
学びの土台・発達 幼児期に本当に大事なのは「特別な体験」より日常。親の心のあり方ランキング 幼児期に本当に大事なのは、特別な体験を増やすことだけではありません。親のゆとり、子どもへの応答、愛着形成、日常の中の学びなど、親の心のあり方をランキング形式でわかりやすく整理しました。 2026.06.01 学びの土台・発達
外遊び・自然学習 自然は毎週変わる。親子でフィールドワークすると季節が見えてくる 同じ場所を歩いているはずなのに、花も虫も鳴き声も毎週少しずつ変わっていく。親子でフィールドワークをしていると、季節が知識ではなく実感として見えてくる面白さがあります。 2026.05.08 外遊び・自然学習
外遊び・自然学習 なぜ知育に虫なのか?数・種類・寿命が知育に向いている理由 虫は、数が多い、種類が多い、寿命が短い。そんな特徴があるからこそ、観察・比較・試行錯誤のサイクルを回しやすく、子どもの知育や自然体験の入り口に向いていると感じています。 2026.08.16 外遊び・自然学習虫取り・虫観察
外遊び・自然学習 おもちゃより自然が強いと思う理由。多様性が脳を育てる 知育玩具には知育玩具のよさがあります。でも、自然には同じものがほとんどなく、動きも足場も毎回違うという圧倒的な多様性があります。そんな自然が子どもの頭と体をどう育てるのかを書きました。 2026.05.08 外遊び・自然学習
外遊び・自然学習 虫とりは運動にもなる。足場の多様性と体の発達 虫とりは、ただ虫を見る遊びではなく、しゃがむ、またぐ、登る、バランスを取るといった動きを自然に引き出す外遊びでもあります。足場の多様性と体の発達について書きました。 2026.08.17 外遊び・自然学習虫取り・虫観察
外遊び・自然学習 観察する力はどう育つ?虫の触角や羽が教えてくれること 虫とりや標本作りを通して、子どもの観察する力はどう育つのか。触角や羽の違いに気づくこと、図鑑と実物を見比べることの面白さをやさしく書きました。 2026.06.30 外遊び・自然学習虫取り・虫観察