外遊び

外遊び・自然学習

子どもが捕まえた虫を、その場限りで終わらせない。標本作成まで

幼児との虫とりで捕まえた小さな虫を、家庭で標本にして観察記録として残した体験談。持ち帰り方、標本づくりの難しさ、安全面、ラベル作成、親の関わり方を紹介します。
外遊び・自然学習

散歩が「学び」に変わる。2歳児と虫取りで気づいた“関わり方”のコツ

幼児との散歩が「ただの移動」になっていませんか?道ばたの虫取りでも、立ち止まってしゃがみ、一言声をかけるだけで“学びの時間”に変わります。2歳児との実体験から、自然観察・知育につながる関わり方を具体例つきで紹介します
外遊び・自然学習

2歳でもできる自然観察|道ばたの春の草花で育つ「考える力」と小さな理科あそび

幼児との散歩でできる自然観察のアイデアを紹介。カラスノエンドウやホトケノザなど春の草花を使い、2歳でも楽しめる理科あそびや声かけのコツをまとめました。道ばたの雑草が学びに変わります。
おでかけ・体験学習

親のめがねを通して、牧場をもっと面白くする

六甲山牧場へ子連れで行った体験談。羊や馬だけでなく、水路や石の下の生き物など足元の自然も満喫しました。子どもは親が面白がるものを通して世界を広げていく——そんな気づきをまとめています。
外遊び・自然学習

2歳児と砂場で2時間。予定は崩れたけど、親として大事なことに気づいた

2歳児と砂場で2時間。地下トンネルや水路づくりに夢中になり予定は崩れたけれど、その中で見えた社会性や考える力の成長。実際によかった声かけや遊び後の広がりも紹介します。
おでかけ・体験学習

2歳4か月、とんどやきへ|大きな火と初めての和太鼓に出会った日

2歳4か月の子どもと、とんどやきへ。大きな火に驚き、初めての和太鼓を熱心に見つめた一日を記録しました。季節行事を体験する意味、本物に触れる価値、ワンオペ外出で感じたこともまとめています。
外遊び・自然学習

歩かなくてもいい。抱っこでもいい。朝の散歩で育つ親子の会話

2歳6か月|朝の散歩と親子の時間 子どもとの時間、みなさんはどこで取っていますか? 我が家では、特別な場所に行かなくても、近所を少し歩く朝の散歩が、親子で同じものを見て、言葉を交わす大切な時間になっています。 時間 登園前の10分〜1時間 スタイル 歩いても、抱っこでもOK 目的 教えるより、一緒に見る 育つもの 言葉・観察・会話 この記事で書いていること 子どもとの時間をどこで取るか 我が家の朝散歩の概要 ほとんど抱っこの散歩でもいい理由 子どものペースで世界を見ること 散歩の中で増えてきた見...